2007年6月、雨季に差しかかる上海を河きりに、桂林・成都・九塞溝と山紫水明の旅は始まった。それは憧れの「水墨画の世界」と「神秘の森と湖の世界」を目とカメラに収める7日間の旅にある。 黄龍・九塞溝は標高4000mの高地で天候が安定せず飛行機の運行が定まらない。また桂林は天候次第で水墨画の世界が出現するか否かは微妙である。しかし、ここは神に委ねるしかない・・・・。 結果は、ホームページ「海外旅行」をご覧ください。